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選挙の時から主張し続けているこのフレーズ。
今私たちの町がかかえている問題、それは行政と住民の間にある溝。
行政側からすれば、結果だけを報告する住民無視のやり方。市民側からすれば、
行政に丸投げ。お互いに反省しなければいけません。
私は、行政も、市民も意識を変えて、市政そして私たちの暮らす町について
真剣に考え、まちづくりに参画していかなければならない。
今がその時なのです。

「行政や議会に言っても無駄だ・・・」 「どうせ私たちの意見なんて・・・」

そんなことはありません!今議会も糸魚川市も変わりつつあります。
私はこの町の主役はあくまで市民だと考えています。だからこそ、
無駄だと諦めずに、市民が積極的にまちづくりに参加できるように
五十嵐哲夫は皆さんの声を吸収しその声を形にして
良い結果に繋がるよう一緒に頑張ります。



若者の意見はあまり聞かれない。聞いてもらえない。
そのため、若者は市政・糸魚川市について興味をなくす・・・。
若者だって真剣に自分たちの町のことを考えている。
10年後、20年後、このまちの主役になる今の若い世代。
そして、次の世代によい形でバトンタッチできるよう、てつおは立ち上がりました。
若い世代がもっと自分たちの町について考えるきっかけとなるため、
そして、若い世代の意見を市政に反映するため、先陣を切りました。


議員だろうが一市民には変わりない。何もえらいことなんてない。
市民の負託を受けて議会で「市民」の想いを届ける。
市民が良いと考えることを実現するために努力し、
市民がおかしいと考えることはしっかりと主張します。




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